性能 COMFORT
01 ダブル断熱で暖かい家 最高水準の断熱性能を実現した住宅
国内で最も厳しい「HEAT20 基準(G2〜3)」をクリアする住まいをご提供いたします。建物全体を通して損失する熱量を表すのがUa値。数値が低い程、暖房で生まれた熱や冷房で生まれた冷気を逃しにくくなり、断熱性能に優れた住まいと言えます。住まいの中の温度差が少なくなり、光熱費も抑えることができます。
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外張り断熱 ネオマフォーム
外部に使用する付加断熱の厚みは45mm、床断熱に使う厚みは100mmを採用。熱伝導率λは、0.020W/m・Kで世界最高性能レベルの断熱材です。ネオマフォーム45mmは、セルロースファイバーに換算すると100mm厚の断熱性能に相当します。
旭化成高性能断熱材 ネオマフォーム使用
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内断熱 セルロースファイバー
内部に充填するセルロースファイバーの厚みは100mm、屋根断熱に使う厚みは300mmを採用。天然の木質繊維でできたエコで高性能な断熱材。木質繊維が持っている高い吸放湿性能によって、壁の中や家の中の結露の発生が軽減されます。防音性能、耐火性能、さらには防蟻、防虫性能にも優れています。
セルロースファイバー断熱材
02 全棟気密測定C値0.2以下の高気密な家 c値で測れる住まいの精度
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C値とは「住宅の隙間の量の目安」
住宅の気密性を数値に表したもので1㎡あたりにどれだけ隙間があるかを示し、数字が小さいほど隙間が少なく高気密な家ということになります。一般的な住宅は10c㎡/㎡、以前の省エネ基準が5.0c㎡/㎡、高気密をウリにする住宅でも1.0c㎡/㎡以下ですので丹羽ハウジングの0.2c㎡/㎡以下は非常に優れた値です。
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全棟2回にわたる気密測定でC値0.2c㎡/㎡以下をお約束
当社は中間検査時と引き渡し時の2回にわたり全棟気密測定を実施し、C値0.2c㎡/㎡以下をお約束いたします。一般的な住宅と比べて隙間面積が約50分の1にまで抑えられています。細かな作業を丁寧に行っているからこそ実現できる数値です。
※設計条件や建物の仕様により、数値は変動する場合があります。
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「C値が低い」=「高気密」=「精度が高く丁寧に作られた家」
C値は設計上の理論値ではなく、完成した住宅で実際に専用機器を使って測定する、ごまかしの利かない性能指標です。その数値は、図面では見えない施工の精度や現場での技術が如実に表れた数値とも言えます。だからこそ気密性の高さは職人の腕に大きく左右されるのです。当社の誇る職人チームが連携し細部まで丁寧に施工することで、C値0.2c㎡/㎡以下という非常に高いレベルを実現しています。
※気密測定専用の装置を使って厳正に測定します(写真は中間検査時)
03 高性能 トリプルガラス 樹脂窓 YKK AP 『APW430』世界トップクラスの性能
APW430は、最高レベルの断熱性能を誇る高性能トリプルガラスと、優れたデザイン性が一体となった窓です。住宅の窓から高断熱化を実現することにより、エネルギーの使用量を減らすだけでなく、室内の温度環境を最適化し、居住空間の快適さを向上させます。
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高断熱の窓が結露を防ぐ
アルミフレームの窓は、樹脂フレームの窓と比較すると、なんと1400倍も熱を伝えてしまいます。樹脂窓は、結露によるカビやダニの発生を抑え、夏も冬も室内温度の変化を少なくし、冷暖房を効率よく使用できるので一年中快適です。
04 高断熱玄関ドア イノベスト D50 冬暖かく夏涼しい、快適な毎日を。
YKK AP の「イノベストD50」は、優れた断熱性能と高いデザイン性を兼ね備えた玄関ドアです。熱の出入りを最小限に抑える高断熱仕様により、冬は暖かく夏は涼しい快適な住環境を実現。住宅の省エネ性能向上にも貢献します。さらに、防犯性にも配慮され、安心・安全な暮らしをサポート。多彩なデザインやカラーバリエーションが用意されており、現代的でスタイリッシュな玄関空間を演出します。機能性と美しさを両立させた、高性能玄関ドアです。
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リビングと玄関・廊下との温度差を縮小し、快適な住環境を
窓に加え、玄関の断熱性能を高めることで、冬の屋外の冷たい空気や夏の日射熱が屋内に伝わりにくくなります。つまり、玄関の断熱は、冷暖房設備のある部屋と浴室やトイレに影響を与える玄関・廊下との温度差を抑え、急激な温度変化によるヒートショックの軽減に役立ちます。
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温度差で生まれる結露を抑え、住宅の耐久性を向上
断熱性能の高いD50は、外気の影響を受けにくいため、室内の気温と室内側のドアパネルの表面温度差を抑えられます。これにより温度差によって発生する結露を抑制し、湿気による住まいの劣化を防げます。また採光部にトリプルガラスを採用することで、採光部の温度低下も抑えています。
05 室内循環型 レンジフード 外に排気せず室内に戻す換気スタイル
換気型のレンジフードは、調理時の汚れた空気を屋外に排出するものです。室内循環フードなら、汚れた空気をろ過してキレイな空気にし室内に戻します。お部屋の快適な空気はそのままで油煙や匂いだけをキャッチ。あなたのキッチンのレイアウトも思いのまま。
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室内循環フードのメリット
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外壁を汚しません
排気穴を開ける必要がないので外壁の美観を損ないません。
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隣家へのにおい対策に
屋外に排気しないので、近接する隣家に対してにおいによる迷惑をかけません。
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暑さ、寒さが軽減
夏の暑い外気、冬の寒い外気を取り入れることがないので、キッチンの環境が快適になります。
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レイアウトの幅が広がります
ダクト配管の制約がなくなるため、アイデア次第で今までにないレイアウトが可能になります。
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花粉や外の汚れた空気が入ってきません
外気を取り入れず調理時の空気をろ過するため、花粉や汚れた外気を室内に取り込むことがありません。
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「扉が開かない」「隙間風が寒い…」そんな悩みを解決!
室内と室外の気圧差がなくなるため、扉が開きにくい・急に閉まるといった現象がなくなります。
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06 遠赤外線 スーパーラジエント ヒーター 遠赤外線で炭火のような料理ができる調理機器
MFG の「スーパーラジエントヒーター」は、遠赤外線の力で炭火のような調理が楽しめる新しい加熱機器です。表面を素早く焼き、内側までじっくり火を通すことで、旨みを閉じ込めたジューシーな仕上がりに。IH対応器具が不要で、今お使いの鍋がそのまま使え、省エネ性にも優れています。火を使わないので安全性も高く、家庭でも安心してご使用いただけます。
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遠赤外線により炭火のような料理ができる
遠赤外線による加熱は、食品の表面を素早く高温にし、水分を蒸発させてカリッと仕上げます。一方、内部はじっくりと加熱されるため水分が保たれ、ジューシーに仕上がります。また、加熱によってたんぱく質の分解が抑えられ、旨味成分であるアミノ酸やグルタミン酸が増えるとされています。
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IH調理器に比べ、電磁波のリスクを抑えた安心設計
IH調理器は300Hz〜10MHzという中間域の周波数の電磁波を発しています。電気製品は少なからず電磁波を出していますが、スーパーラジエントヒーターから発する電磁波は極めて微弱で、人体への影響は極めて低いと考えられています。
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余熱を利用した調理でお財布にも嬉しい
スーパーラジエントヒーターは、ガス調理器と比べて熱交換率が高くとても経済的です。温度センサーが搭載されており、加熱中も自動で温度を調整してくれるので、無駄な電力消費を抑えられます。調理後もガラストップに熱が残るため、余熱を活かした調理が可能。スープのお代わりも熱々で、光熱費の節約とおいしさの両立を実現します。